活動報告
スクールでは、日々、いろいろな体験を通じて成長していく子供たちの姿を目の当たりにすることが出来ます。
そんなスクールの一場面を、ちょっとだけご紹介いたします。
年間を通してのスケジュールは、こちらからご確認できます。
『新年のご挨拶』2012年1月1日NEW
明けまして おめでとうございます。
今年も変わらぬ信念を持ち続け、皆さまの力となれるスクール運営を行って参ります。
本年も何卒よろしくお願い申し上げます。
指導員一同
No.64『指導方法』2011年12月10日
2年生のT君は、以前まで練習中も落ち着きがなく、私語をしたり集中しなかったりと周りの仲間に迷惑をかけていました。 しかし、T君の良いところはとても元気があり、挨拶や返事の声は目を見はるものがありました。 私はT君に対して元気がある長所を誉め、挨拶や返事、また仲間に声をかけることを率先してしてほしいと声をかけると仲間に対する声かけや返事など、誰が見ても変化がありました。 また声をかけるにも自身のことをやってからという思いも身に付き、責任感もついてきました。 子どもへの指導では誉めて伸ばすことや、その子に合った指導をすることでより早く成長できると感じました。東京地区指導員 石塚
No.63『試合観戦』2011年12月5日
先日、お世話になっている東京ヴェルディの試合観戦に行ってきました。 座った場所は、アウェイのジェフ側でしたが、見事に巻選手のゴールでヴェルディが勝ちました。 この勢いで頑張って欲しいです。東京地区指導員 谷岡
No.62『若さの秘訣』2011年11月28日
すっかり寒さ、暗さにも慣れてきました。 大人は寒くなると縮こまりがちですが、子供たちは寒くても元気いっぱいです。逆に私達が元気をもらうぐらいです。「指導員は全員若く見える」と、よく保護者の方々から言われますが、 きっとそれは子ども達のおかげだと思います。ありがとうございます。東京地区指導員 服部
No.61『ルール』2011年11月14日
冬季になり、スクール後はもう真っ暗になってきました。 今スクールで改めて交通安全の意識向上をはかる為、子どもたちへの声かけを行っています。 サッカーもルールがあるように交通にもルールがあります。 サッカー選手として色々なルールを守る事ができる子どもたちに成長してもらいたいです。東京地区指導員 近藤
No.60『基盤』2011年11月11日
いよいよ今年も終わりが迫ってきました。本当にに一年はあっという間ですね。そこで考えて頂きたいことがあります。それは私達大人が感じる一年と、子ども達が感じる一年は全然違うということです。
子どもは一年で大きく成長し、変化します。たくさん学び、多くを体験し、成長していきます。その中で私達指導員が考えなければならないのは、子ども時代に教えてもらったことが、大人になった時にその子の基盤になるということです。
人としての基礎を作る大事な時期をリベルタに入って、学び、成長し、自身の将来に繋げてほしいと思います。
私達リベルタサッカースクールの指導者は、全力で子ども達を指導していきます。

東京地区指導員 豊田
No.59『日本代表』2011年11月4日
少し前に遡りますが、なでしこジャパンがW杯で優勝した時の写真です。
私たちリベルタサッカースクール生の中から、日本国の日の丸を背負う人物が現れる事を期待しつつ、日々の指導を楽しんでいきます。

東京地区指導員 谷岡
No.58『無意識化』2011年10月28日
練習前の石拾いの様子です。
子ども達には、「どうして石拾いをするのか?」ということを考えてもらいながら実施するようにしています。
「自分のために」…ピッチの中に石が転がっていると、転んだときにケガする。ボールのバウンドが変わる。
「思いやり」…自分たちだけではなく仲間のために、また次に会場を使用するみんなのために自分たちが率先して行う。
「感謝の気持ち」…公園を「使わせてもらっている」立場から 会場をきれいにしてお返しする。
この写真で石拾いをしているのは、3才~小学1年生のクラスの子ども達です。
この年代から、どういう意味で行動しているのか?ということを意識付けさせ、それを半強制的に実施することで それが当たり前の行動になっていきます。
練習中でも石やゴミが落ちている場合は、子ども達が拾い、指導員に持って来てくれるようになりました。最初は意識をさせながら行動させ、それが習慣になると無意識に行動できるようになります。
無意識の行動とは、すなわちその人物の性格・個性ということになります。
子ども達にはこれらの要素に加え、さまざまな環境の中で より豊かな個性に磨きをかけていってほしいと思っています。

東京地区指導員 玉井
No.57『東京ヴェルディJリーグ試合観戦イベント』2011年10月21日
10月1日の土曜日に、リベルタの生徒とその家族を対象とした一日体験イベント、『東京ヴェルディJリーグ試合観戦イベント』を開催しました!
総勢350名を越える方々が参加してくださり、当日は人工芝でのフットサル大会、ヴェルディの選手・マスコットとの触れ合い、天然芝歩き、ヴェルディグッズの抽選会、そして試合観戦と盛り沢山の内容で、大変盛り上がりました!!
普段、体験出来ない事を経験し、子どもたちの今後の人生に役立ててもらいたい、サッカーをもっと好きになってもらいたい、という気持ちで東京地区の指導員一同一丸となり、全力で頑張りました。
合宿、サッカー大会だけでなく一日体験も東京の子どもたちが待ちわびて楽しみで仕方ないイベントにしていきたいと思います!

東京地区指導員 桑原
No.56『成長』2011年6月3日
あるスクールの年少さんの出来事です。
「できない!」と言って練習をすぐに逃げ出していた子が、少しずつ頑張るようになってきました。まだまだ完全にやり続けられるわけではありませんが、こういった成長を重ねて大きくなっていくのですね!これからも成長を見守ります。
東京地区指導員 近藤
No.55『梅雨』2011年5月27日
梅雨が近づいて来ました。練習の中止が多くなるのは私たち指導員も嫌です。でも逆に、一回一回の練習を大事にすることを再認識させてくれる季節でもあります!今日も頑張ろう!

東京地区指導員 桑原
No.54『新たな経験』2011年5月12日
連休も終わり、私自身も充実したGWを迎えることができました!子どもたちはどんなことをしてきたのでしょうか?また一つ新たな経験を積んでいることでしょう。その話を聞くのを楽しみに、思いっきりサッカーします!
東京地区指導員 谷岡
No.53『チャンピオンシップ』
東京一番のチャンピオンを決めるため、チャンピオンシップを行いました!!勝ったり負けたりする中で涙を流す子もいて、とてもいいものでした!次回は私のチームで優勝をねらいます!!

東京地区指導員 松岡晋也
No.52『テクニカルスクール』
先日、東京地区でテクニカルスクールをしました。このテクニカルスクールは出来てからだいぶたちますが、参加者は皆、かなり基礎技術が上がっています。子ども達の上手くなりたいという意識が、形となりあらわれてきました!この想いに応えられるように、これからも頑張っていきます!

東京地区指導員 豊田
No.51『スクール再開』
スクールが再開し、子ども達の笑顔を見られることがとても幸せに感じます。4月は新たなスタートの月です。新たな学年になり、環境や目標も変わってくると思います。今年一年で、どれだけ成長できるか?どれだけ挑戦できるか?自分の目標を定め、壁にぶつかりながら成長してほしいと思うこの頃です。
私のスクールでは、昨年からリフティングの練習を強化しています。自分の最高回数から、1回でもいいから回数を増やそう!と言い続けてきました。その1回1回がレベルアップに繋がるのです。最近になり、多くの子ども達が回数が増えたと笑顔で報告してくれます。その時の自
信と嬉しさに満ちた顔は忘れられません。たくさんの笑顔・成長を見る為にも、今月もリフティング特訓を続けていこうと思います。

東京地区指導員 染谷信行
No.50『活動再開』
悪夢のような震災から2週間ほどたちました。被災された皆様に心よりお見舞い申し上げます。
東京リベルタでも、先週からようやく活動が再開されました。そこで子ども達にも、自身が恵まれた環境に置かれていること、今できることは何なのかを話して考えてもらいました。
子ども達がどう感じたかはわかりませんが、少しでも自分を見つめ直しこれからにいかしてもらいたいと思います。

東京地区指導員 服部
No.49『春合宿』
3月19日~東京地区春合宿が始まります!春合宿からは年中さんも参加出来るようになり、初めて参加するお友達が増え、チームワークも深まると思います!6年生は最後の合宿になるので、最後に最高の思い出を作ろう!
私達指導員は、子ども達に様々な体験をしてもらえるように指導していきます。

東京地区指導員 矢内
No.48『1日体験活動』
1日体験活動として、BBQ交流活動をしました!子どもたちに野菜を切ってもらいましたが、見ているこちらがドキドキしながらの活動でした。お腹もいっぱいになり、とても楽しかったです。

東京地区指導員 村田
No.47『雨』
この冬は雨が降らない日が続いていましたが、最近少し雨や雪がふり始めましたね!とても冷えるのですが、その中でも子どもは元気いっぱいです。私も見ならわなければ!

東京地区指導員 田実
No.46『卒業』
この時期になると、頭の中にチラついてくるのが、6年生の卒業という言葉です。何年指導していても、この時期は心身共にとても身が引き締まってきます。
新しいスタートとなり、そして別れともなる季節ですが、残りの貴重な時間を大切に過ごしていきましょう!君に幸あれ

東京地区指導員 高岡
No.45『季節の移り変わり』
日々子ども達とサッカーをしているわけですが、最近少し暗くなるのが遅くなってきたように感じます!「最近明るくなったね~」なんて子ども達と話しながら、季節の移り変わりを実感しています。
もうすぐ子ども達は進級ですね!六年生は卒業になってしまうので、1日1日を大事に過ごしていきたいです。

東京地区指導員 服部
No.44『サッカー大会』
先日東京で、サッカー大会がありました!日頃の練習の成果を発揮して、みんな頑張っていました。悔しい顔も嬉しい顔も、どちらも子ども達に素晴らしい経験になったと思います!また来週から、練習頑張っていきましょう!

東京地区指導員 服部
No.43『学ぶ姿勢』
最近とある指導員から、ある子どもが「自分の捨てたゴミじゃない」とゴミ拾いを拒否した発言をしたと聞きました。その指導員は、それは自分達もやっていることではないか?と言っていました。
例えば、会員の方への約束を破ってしまったり、連絡不備があったり…。それを「私はやっているから関係ない」ととらえてはいけない。自分達全員の問題としてとらえて行動し、同じことが無いようにしなくてはならない。
私はそれを聞いて、まったくその通りだと感じました。子どもに普段言っていること、それから自身が学ぶことを知った出来事でした。

東京地区指導員 谷岡
No.42『日本代表戦』
今夜は日本代表の試合があります。子ども達も応援してください!そして、子ども達がこんな選手になりたい!と目標を新たにしてくれたらいいなと願います。

東京地区指導員 服部
No.41『新年』
新しい年が始まりました。子ども達は、気がつけばあっという間に大きくなっていくものですね…。子ども達の成長の早さに負けないよう、努力をしていきます!そんなことを誓う新年でした!

東京地区指導員 服部
No.40『2011年』
新年、あけましておめでとうございます。
今年も、お子様たちの成長のため、指導員一同全力でご指導させていただきます。
宜しくお願い致します。
東京地区 指導員一同
No.39『ご挨拶』
2010年は、お子様達へのご声援、誠にありがとうございました。
来年も、指導員一同、精一杯ご指導させていただきますので、よろしくお願い致します。
皆様、よいお年をお迎えください。
東京地区 指導員一同
No.38『冬合宿2』
リベルタ東京の冬合宿一回目が、先週ありました!非常に天気も良く、空気も良く、楽しい合宿となりました!参加する度に成長する。そんな合宿を目指し、まだまだ頑張っていきます!
東京地区指導員 服部
No.37『冬合宿』
みなさん、こんにちは。寒くなってきたので体調を崩さないように気をつけてください。
もうすぐ冬合宿が始まります。冬合宿は寒さが強く厳しい合宿になりますが、それだけ強くなれるチャンスです!子ども達にとって素晴らしい体験活動になるよう指導員一同、安全第一で引率していきます。保護者の皆様はご自宅で暖かく見守っていてください。

東京地区指導員 服部
No.36『救命講習』
この前救命講習をしました!いざという時のためにしっかりと勉強中です。でも本当は、いざという時が起きないように、事前の指導や安全確保が大事ですよね!

東京地区指導員 服部
No.35『サッカー大会』
11月23日(祝)にサッカー大会第4日目を終え、今年度最後の大会が幕を閉じました。大会(試合)は選手にとって、日頃のトレーニングの成果を結果に結びつける、大切なイベントです。また指導者にとってもトレーニング内容を、具体的に子どもたちに理解してもらうための良い機会になります。もちろん保護者の皆さんにとっても、子どもの成長を身近に感じられる機会になるわけですので、大会自体質の高いものを作っていかなければならないと自負しております。
今大会ではそんな大切なイベントをより厳格に、ハイレベルにするために、審判の交代制や、試合の間の時間を長くとり、入念にミーティングを行うこと、また指導員のチーム同士が同じ時間帯に別コートで試合を行わないようにすること等、入念に行程を組み、新しいモデルのサッカー大会として成功したのではないかと感じております。
次回大会では、より良くこの大会方式を運営に結びつけ、一番大切な試合レベルの向上に努めていきたいと思います。

東京地区指導員 高本
No.34『サッカー大会結果』
11/23(火)にサッカー大会が行われました(9/23振替分)。今回の大会でチャンピオンシップの出場権を獲得したチームは…
U-9…城山スクール・光が丘スクールA
U-12…中野スクールA
です!おめでとうございます!

東京地区 指導員一同
No.33『冬の対策』
11月も折り返しに入り、寒さも厳しくなってきました!
これからの季節は『風邪』、『インフルエンザ』、『感染病』に注意です!スクールでの防寒も重要です!ジャージ、手袋、ネックウォーマーを上手く活用して元気にサッカーをしましょう!

東京地区指導員 矢内
No.32『感謝の気持ち』
私は『感謝』の気持ちを持ってサッカーをするよう指導しています。子どもたちがサッカーをすることができる環境があることに感謝をし、またその子どもたちに指導できることにも感謝の気持ちを持っています。子どもたちにも、サッカーをすることができる環境を作ってくれているお父さんやお母さんに、感謝の気持ちを持つよう伝えています。なかなか伝えられない「ありがとう」の気持ちを言葉にできる人間に成長してくれるように、これからも指導していきたいと思います。

東京地区指導員 藤田隼一
No.31『冬のスポーツ』
グラウンド横の木々が色づいてきました。もうすぐ冬がきますね。布団から出るのも億劫な季節ですが、サッカーは冬のスポーツです!
佳境をむかえたJリーグに天皇杯、高校サッカー選手権など様々な大会があります。天皇杯も高校サッカー選手権も決勝戦は国立競技場で行われますので、この冬、お子さんと一緒にサッカー観戦に出かけてみてはいかがでしょうか?スタンドで食べるカップラーメンはいつもの何倍もおいしいですよ(^-^)

東京地区指導員 田嶋
No.30『これからの安全対策☆』
秋も深まり、暗くなるのが早くなってきました。気温もここ1.2週の間にだいぶ低くなってきましたね。リベルタサッカースクールではこの季節ならではの安全対策も怠りません!
(1)自転車で帰る子に対してライトを点けることを徹底して声かけしています。私も車を運転していますが、無灯火の自転車はとても危険です。ライトが故障していたり付いていない場合は保護者に連絡を取り、無灯火運転をさせないようにご協力頂いています。
(2)ジャージを忘れずに持ってきてもらっています!
この時期は、陽が出ているうちはまだ暖かいですが、スクールが終わり帰る頃には肌寒くなります。汗をかいてそのまま自転車で風をきって帰ると、体が冷えて体調を崩す原因となってしまいます。『着なくてもよいので、かばんにジャージを入れておきましょう』
特にまだ自分で体調管理が難しい低学年以下の子どもには、声かけとともに保護者の方からも注意して頂いてます。細かいことのようですが、こういったことで事故や風邪を未然に防ぎ、サッカーに100%集中して取り組める環境を、保護者と連携をはかりながら作っています。

東京地区指導員 小川
No.29『新チームジャージ』
残暑の暑さはどこへ行ったのやら。10月に入り、少し肌寒くなってきた今日この頃。
リベルタでは、子ども達用の新しいチームジャージのご案内が始まりました。新デザイン ジャージはとてもカッコ良く、リベルタカラーになっています。
肌寒くなってきた最近では、帰り道のジャージが必須になってきました。サッカー選手として、体調管理は大切な仕事の一つです。風邪をひいてしまっては、サッカーが出来なくなってしまいます。秋から冬場にかけては、体調管理・保温など、サッカー以外の面で教えていかなければならない点がたくさんあります。練習時には必ずジャージを持たせるようにして下さい!

東京地区指導員 染谷信行
No.28『日本代表戦』
先日、サッカー日韓戦がありましたね!皆さんはご覧になりましたか?お互いにいくつかチャンスのあった一戦でしたが、今回は引き分けに終わりました。
日本代表はアルゼンチンにも勝利し、勢いもありますので次回はまた勝利を期待しましょう!
「頑張れ!日本!」
東京地区指導員 服部
No.27『秋だと言うのに…』
10月だというのに、全く蚊が減りません…むしろ夏より増えています…練習時に、子ども達を集めて話をしようとすると、あっと言う間に、蚊が子ども達のまわりに群がります。そんな中でも、集中して話を聞こうと悪戦苦闘している子ども達の姿を見ていると、本当にサッカーが好きなんだなぁと感じます。
だんだん日が短くなってきましたが、練習中や帰り道などで怪我をしないよう、細心の注意を払いたいと思います。

東京地区指導員 染谷岳志
No.26『チャンピオンシップ』
長かった夏も終わり、だいぶ過ごしやすい気温になってきました!
3月のチャンピオンシップに出場できるよう、今からみっちり鍛えます!ちなみにチャンピオンシップとは、各カテゴリーから8チームずつ出場できる大会です!
東京地区指導員 田嶋
No.25『第1回リベルタTOKYOCUP』
先日、リベルタTOKYOCUPが開催されました。結果のお知らせです☆
【結果】
≪9月18日≫
U-9 決勝:昭和スクール VS 羽根木スクール
スコア:1-0
優勝チーム:昭和スクール
準優勝チーム:羽根木スクール
U-12 決勝:押立スクール VS 羽根木スクール・宇喜多スクール
スコア:6-0
優勝チーム:押立スクール
準優勝チーム:羽根木スクール・宇喜多スクール
≪9月19日≫
U-6(キッズ)
Aコート 優勝チーム 林先生スクール
Bコート 優勝チーム 大沢スクール・ひばりヶ丘スクール
Cコート 優勝チーム 谷岡先生スクール・松岡敬三先生スクール・小川先生スクール
U-9 決勝:南町スクール・小千谷スクール・玉川スクール VS 小判塚スクール・小松川スクール
スコア:5-2
優勝チーム: 南町スクール・小千谷スクール・玉川スクール
準優勝チーム: 小判塚スクール・小松川スクール
≪9月20日≫
U-9
決勝:大山スクール VS ひばりヶ丘スクールA
スコア:0-0(PK4-2)
優勝チーム:大山スクール
準優勝チーム:ひばりヶ丘スクールA
U-12
決勝:ひばりヶ丘スクールA VS 野川スクール
スコア:2-0
優勝チーム:ひばりヶ丘スクールA
準優勝チーム:野川スクール


東京地区指導員 村田
No.24『久しぶりに』
今年の夏は、例年以上に暑い日が続きました。せっかくの練習でもなかなか集中できなかったり、長時間できなかったりする毎日…今週は少し涼しくなって、いつもよりもみっちり練習ができ、久しぶりに思いっきり楽しんでサッカーする事ができました。
もうすぐスポーツの秋到来、さらに練習が楽しみです。
東京地区指導員 小林
No.23『サッカー大会』
いよいよ、サッカー大会がよみうりランドで開催されます!
どのスクールも、この日のために練習してきました!この大会での優勝チームは、来年春のチャンピオンシップの出場権を獲得できるということで、子ども達は気合い入りまくりです☆今回の大会で、果たしてどのようなドラマが生まれるのでしょうか?見ものですね('-^*)/

東京地区 指導員一同
No.22『夏合宿終了』
こんにちは!まだまだ暑い日が続いていますが、皆さん体調を崩さないように気をつけて、サッカーの練習頑張りましょうね!
私からは夏合宿の話をしたいと思います。東京地区の夏合宿が全て終了しました。通常合宿5会場、テクニカル合宿1会場でした。
今回の通常合宿は、9月のサッカー大会に向けた練習試合をたくさん行う合宿でした。戦術を確認したり、ポジションをいろいろ試したり、課題を見つけ修正するチームなど様々でしたが、どのチームも良い調整合宿になったのではないでしょうか(^O^)9月の本番の大会では、本気の勝負を期待しています。
また合宿では、サッカー以外での子ども達の姿がたくさん見れます。お母さんに会いたくなって涙目になってしまう子や、サッカーではあまり目立たない子が率先して食事の片付けをしてくれたり、部屋で先生に隠れて枕投げをしていたり、子ども達のいろんな表情を見ることができます。たった1泊2日ですが、子ども達にとっては親元から離れて生活することで、様々な経験をすることができます。こういったことから、子ども達が自立して成長していくのだなぁと毎合宿で感じているところです。
いつもお子様を合宿に参加させ、温かく見守っていただいている保護者の皆様、ありがとうございますm(_ _)m 合宿体験は、絶対に子ども達の成長に繋がっているはずです。
また通常合宿とは別に、テクニカル合宿という合宿もあります。こちらの合宿は、担当の先生から推薦をもらった子しか参加できない合宿になっていて、通常合宿とは違い2泊3日で朝昼晩とサッカーの練習漬けの合宿になります。実力によってカテゴリー分けがあり、練習毎に発表されます。子ども達はその発表をハラハラドキドキしながら聞いて一喜一憂し、練習を必死に頑張っていました。3日目が終わる頃には、みんなくたくたになっています(^_^)
このように様々な合宿を経て、9月にサッカー大会があります。どのチームも、目標を決めてトレーニングに励んでいると思いますので、熱い試合になることを期待しています。本気で挑んだ子達は、きっと勝ち負けよりも大事なものを得ることができるはずです!みんな頑張れ!!

東京地区指導員 豊田
No.21『夏合宿終了』
リベルタ東京地区夏合宿がすべて終了しました!参加する度にたくましくなっているのを感じます!
9月にはサッカー大会が開催されますので、それにむけもう一頑張りしていきます!

東京地区指導員 近藤
No.20『リベルタカップ』
こんにちは!暑い日が続いていますが、体調を崩したりはしていませんでしょうか?
さて、いよいよリベルタカップまであと1ヶ月となりました!今回は、今までの西地区、東地区分かれての大会ではなく、東京全体で組み合わせ抽選を行いました。ですので、今回初めて顔を合わせるチームも多々あると思います。新しい相手との試合は新しい経験となり、子どもたちをより一層成長させます。各チーム今まで練習してきたことを十分に発揮できるよう、あと1ヶ月練習頑張りましょう!
なお、大会をより安全で質の高いものとするため、選手全員レガース(すね当て)を必ず着用して頂きます。試合前に審判がチェックをし、レガースのない選手は試合に出場ができなくなってしまいます。レガースをお持ちでない方は大会までに準備をして頂きますようよろしくお願い致します。
本年度最初のサッカー大会を、子どもたち、保護者の皆様にとっていい大会にできるよう、指導員一同精一杯頑張りますので、よろしくお願い致します。

東京地区指導員 秋庭
No.19『サッカー大会』
9月中旬に、東京地区のサッカー大会を行うことになりました!
U-6、U-9、U12に分かれて試合を行い、上位チームは3月のチャンピオンシップの出場権を獲得できます! 果たしてどのチームがチャンピオンシップの切符を手にいれるのでしょうか?
ちなみに私のチームは合宿、練習試合でみっちり鍛え、9月までに仕上げる予定です!
東京地区指導員 林
No.18『水分補給』
夏休みに入り、練習、合宿とサッカーを行う時間が増えてきました。そこで、夏の時期に大切なお知らせです。
連日の暑さで熱中症や脱水症状にならないよう、こまめな水分補給を忘れないでください。ただ水分を補給すれば良いというわけではなく、汗と一緒に塩分も体外に排出されるため、塩分の補給も必要になります。
暑さ対策の正確な知識を頭に入れ、今年の夏も元気良くサッカーをしましょう!
東京地区指導員 矢内
No.17『考える力』
こんにちは!暑い夏の日差しの中でも、スクールの子どもたちは元気いっぱいサッカーしています!
練習する時に、子どもたちに伝えていることがあります。それは、常に周りをみて考えて練習をすることです!
『先生が話をしている時はどうするのか。練習する時はどうするのか。できなくて困っている仲間がいたらどうするのか。』などなど、考える力をつけてもらえるよう指導しています。
サッカーを通して考える力をつけて、学校でも困っている友達がいたら助けてあげられる子どもになるよう指導し、楽しく元気にサッカーをしていける環境を作りたいと思います。
東京地区指導員 藤田
No.16『美しいサッカー』
先日、ワールドカップ決勝戦オランダ対スペインが行われ、延長戦の末、スペインがイニエスタのゴールで優勝しました。
「美しいサッカーの優勝」とは永遠のテーマであり、トーナメントでは結果が出ないと歴史が物語っていました。黄金のカルテットのブラジルや、シャンパンサッカーのフランス。トータルフットボールのオランダと歴史を見ても、美しいパスサッカーは優勝できませんでした。トーナメントの戦い方はリーグとは違うので、攻撃のチームも封印されてしまえば、負けてしまうという過去のデータでしたが、スペインはそれを覆し、下馬評通り美しいサッカーを貫き、優勝しました。これはサッカー界にとって大変貴重なことですし、サッカーというスポーツをより魅力的に表現できることを証明してくれました。
チャンピオンズリーグ決勝で、インテルが見せたサッカーは確かに強いですが、物議を醸しました。徹底して相手に良いところを潰すサッカーであり、相手に合わせて自分たちのカラーも変える。高度なテクニックですが、負けないサッカーを展開していきました。しかし、サッカーファンはそれでは納得しないのですね。ファンというのは贅沢なものですが、求めているのは究極のチームワークなんですよね。
自分たちのサッカーをして、勝つ。そんな理想を追い求め続ければそれが実現できると、スペインが実証してくれました。今大会を見て、そのサッカーを最後まで貫こうとしていたチームは、チリであったり、オランダであったり。ただし、迷いなく突きつめたのがスペインだったのでしょう。この勝利には納得ができます。全世界のトレンドが決定しました。強豪クラブはこのサッカーをするために、大金をかけて実現できるメンバーを探すでしょう。育成世代からこのサッカーを目指しているチームが世界を制していくはずです。
4年後のブラジル大会では、どのようなチームが優勝するのか。今この瞬間からサッカーを見守っていきたいと思います。ありがとう!南アフリカワールドカップ!!
東京地区指導員 松岡
No.15『チームワーク』
今回のW杯、日本代表からたくさん学ぶことができましたね。本当に感動でした。
トップクラスになればなるほど、チームワークがすべてだと感じました。サッカーは常に周りをみて判断し、プレーをしなければいけないスポーツです。状況が変化していく中、仲間をフォローしたり、次のプレーを考えたり。その為に、仲間を「信頼すること」、仲間から「信頼されること」仲間とどういう関係でいられるかが大事だと思います。
リベルタのみんなにも、今いる仲間と協力し、喜び、悔しさ、などをたくさんの経験をしてほしいと思います。将来、サッカーで悩み落ち込み、原点にかえったとき、サッカーが楽しくてたまらなかった少年時代の気持ちを思い出せるよう、心を大切にした指導をこれからも続けていきたいと思います。
東京地区指導員 新里
No.14『月間個人目標』
こんにちは!
こんにちは!私のスクールでは、一人一人の月間個人目標を設定しました。
この目標は、ボールタッチやリフティングなどを数回増やす程度のもので、練習をすれば必ず達成出来る内容です。サッカーの技術は、いかにボールを触るかによって変わってきます。
たくさんボールに触れ、上手くなる。
↓
上手くなるから、やりたくなる。
↓
更に上手くなるから、もっとやりたくなる。
といった相乗効果を期待しています。
自分の目標が明確になり、子どものやる気も増してきています。W杯の盛り上がりと共に、更に子ども達の気持ちが盛り上がることを期待しています☆
東京地区指導員 染谷信行
No.13『W杯開幕』
こんにちは!
14日の夜、日本対カメルーン戦が行われました!! 結果は1-0の日本勝利でしたね☆ サッカーの指導者としても日本国民としても、母国の勝利はとても嬉しいことです。
まだまだグループリーグはあと2戦ありますが、日本が突破できることを祈って応援して行きましょう!!
東京地区指導員 高岡
No.12『スペースの活用』
現在スクールで、スペースの活用を意識する練習を行っております。パスを出したい選手がいる所に出すことは簡単ですが、選手の前のスペースにパスを出すことはとても難しいことです。パスの出し手ともらい手の意識が合わないと、絶妙のパスは出せません。
チームスポーツでは、大切なチームワークを伸ばす事でより良いサッカーができます!声を出したり、ジェスチャーをしたり、子どもたちは悪戦苦闘中です!
頑張れリベッ子!
東京地区指導員 松岡敬三
No.11『姿勢』
今回はサッカーに対する『姿勢』についてのお話です。
私がスクールで大事にしていることは、サッカーに対して『真剣』『本気』『全力』という姿勢で取り組むことです。
学年が変わり環境も変わったばかりの4月5月に比べると、最近はようやく集中してサッカーに取り組めるようになってきています。まずは、一人一人が良い『姿勢』を見せ、だんだんとチームとして良い『姿勢』を示せるようになってきているのです。こうなってくると子どものサッカーの成長は格段に早くなります。1ヶ月言い続けてなかなかできなかったことが一回の練習でできるようになったり、リフティングの回数が飛躍的に増えたり。
子どもたちの見せてくれている『姿勢』を指導員である私が持続させ、さらに引き出してあげられるように全力でぶつかっていきます!
東京地区指導員 小川
No.10『一日体験活動』
みなさんこんにちは。今回はプロチームの東京ヴェルディ1969さんとのコラボ企画になるサッカー観戦のお話です。
今週末に開催される体験活動では、なんと試合観戦だけではなく下に降りてヴェルディのコーチを招き試合を行います!普段戦えないチームと試合をする事や、スタジアムの中で試合をすることで子ども達のサッカー選手という夢に少しでも協力できればと考えています。
また、その間に保護者の方には、日本人で唯一のペップトーク指導者岩崎さんの『スポーツを行う子どもへの接し方』についての講習会が行われますが、この会は楽しみながら聞くことができ、とても勉強になります!私達指導員も以前受けたときに衝撃を受け、勉強することがたくさんありました。
そしてプロ選手のアップを間近で見て、試合観戦になります!
子どもにも魅力的な内容ですが、保護者の方にも必ず楽しんでもらえるものになっています!是非とも楽しみにしていて下さい☆
東京地区指導員 山本
No.9『ドリブル』
4月は、又抜きフェイントやシザースドリブルなど、子どもたちにいろいろなドリブルを教えています。
最初はなかなか出来ませんでしたが少しずつ吸収してきています。 出来なくても根気よく続けて、子ども達には努力する事を学んでいって欲しいと思います。
東京地区指導員 田畑
No.8『合宿』
先日、東京の春合宿がすべて終了しました。
春合宿は毎年いろんなドラマがあります。6年生最後の合宿であり、年中さんがはじめてチャレンジする合宿でもあります。今回私のチームでも、たくさんの6年生が卒業していきます。
本当に小さかったころから毎回一緒に合宿に参加し、初めは引っ張ってもらっていた子どもたちも成長を重ね、参加するたびに、みんなをまとめる能力がついていたり、身のまわりのことをてきぱきこなせるようになっていたりと驚かされます。合宿で楽しそうにしている姿、一生懸命練習している姿を見ていると、今までの思い出が蘇ってきますね。
中学生になればまた一番下の学年になり、学ぶことも多くなると思いますが、是非幸せな中学生活を送ってほしいと思います。
東京地区指導員 高本
No.7『新学年』
東京では最近雪が降りましたが、暦ではもうすぐ4月になります。
私のスクールでは新しい学年に向けて、再度基本練習を徹底しております。
キックの仕方やドリブルの仕方など、簡単なものですが、しっかりと身につけることにより、チームとしてのプレーがより深まると思います。また、新しいお友達が入ってきた時に、子どもたちの間で教え合う姿もみることができます。
基礎練習はあまり面白いものでは無いと考えがちですが、意味さえ伝われば子どもたちは真剣に取り組んでくれます。より強くなるために、基本から大切にしていきます。
東京地区指導員 小林
No.6『リベルタチャンピオンシップ』
いよいよ今週末に東京地区のNO.1を決めるリベルタチャンピオンシップが開催されます。
出場できるチームは各カテゴリーから4チームのみ!
それではその4チームの紹介です。
【U-9】
<国分寺スクール>
担当:小川
総合力ではトップクラスの実力があり、安定した戦いを見せてくれるチーム。
<江古田スクール>
担当:松岡晋
圧倒的な強さで予選を勝ち上がってきたチーム。本番でもその力を発揮できるか?
<ターザンスクール>
担当:高本
強いターザンスクールが帰ってきた!古豪復活となるか?
<大山スクール>
担当:林
チームワークNO.1の力で強豪を撃破できるか?パスサッカーでエレガントなサッカーを!
【U-12】
<野川>
担当:高本
優勝候補筆頭。個の力がダントツのチーム。
<押立>
担当:高本
フィジカル重視のチーム。運動量では他の追随を許さない。
<中野>
担当:林
コートをワイドに使うサッカーは見もの。ダークホース的存在。
<ひばりヶ丘>
担当:谷岡
総合力では圧倒的に上。全員サッカーで優勝を狙う。
東京指導員一同
No.5『バンクーバーオリンピック』
こんにちは!最近寒暖の差が激しいですね…。体調を崩さないよう注意していきたいと思います!
さて、皆さんは先日のバンクーバーオリンピックの閉会式をご覧になりましたか?どの選手も素晴らしい頑張りを見せてくれましたね!自分は特に、カーリングの面白さに気づいたオリンピックでした!
次回も頑張れ!ニッポン!楽しみにしています!
東京地区指導員 服部
No.4『月の練習』
今月は、子どもたちはオフザボールの動き(ボールを持ってないときの動き)を練習しています。最初は子どもたちには難しいかなと思っていましたが、さすが子どもたち!吸収が早いです!パスは出し手がどれだけ上手でも、受け手がもらえるスペースに移動しないといけません。チームスポーツの醍醐味ですね!
これからも、個人技術を磨きながらもチームプレーの向上を目指し練習して参ります!
東京地区指導員 近藤
No.3『春合宿』
今ちょうどスクールで子ども達に春合宿の案内をしています。年間3回実施する合宿の中で私は一番春合宿が毎年印象深いものになります。
今までずっとチームを引っ張り支えてくれた6年生と本当に最後の合宿になります。辛いですが最後に最高の思い出をつくって帰りましょう!
~6年生へ~
今まで本当によく頑張りました。みんなには誉める事より叱った事が多かったかな!?でも本当はみんなが毎回の練習で成長していく姿を身近で見ることができて嬉しかったよ。これから中学に進学し今まで以上に辛い事もあると思います。壁にぶち当たる事もあると思います。その時は会いに来い!リベルタは卒業しても、先生はいつまでもみんなの先生だよ!いつでも会いに来い。
では最後に
『人間は行動した後悔より行動しなかった後悔の方が心に深く残る』
東京地区指導員 谷岡
No.2『この時期の練習』
明けましておめでとうございます。本年もよろしくお願い致します。
これから1月の練習がスタートします。この時期の練習はパスやシュートなどの基礎的な練習よりも、1対1やドリブルなど、体を動かしながらできる練習をメインに行っております。
この時期は合宿が続き子どもたちにとっては試合の経験を多く積める非常に貴重な時期になります。
子どもたちの成長の為精一杯指導していきますので、よろしくお願い致します!
東京地区指導員 秋庭
No.1『サッカー大会』
11月のサッカー大会が近づいてきて、子どもたちも練習に熱が入っています!いつもよりスクールに早く来て自主練する子ども、ポジションを話し合っている子どもなど、かなり自主性が芽生えてきました☆
今から大会が楽しみです(^-^)/
東京地区指導員 林